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やしくん
やしくんの合格体験記
- 2010-03-30 (火)
- 経歴・体験記
未来を自分の手で変えませんか?
私は自分の手で変えました。
志望校判定、大人の声、すべての指標が私に無理だと忠告しました。
でも私は私を信じて、道を歩きゴールを目指し続けました。
あなたもあなたを信じてあげてください。
頭の悪い私はこれが限界でしたが、
あなたならもっと上を目指せるでしょう。
- 第一章 大学受験前夜
- 第二章 理想と現実のギャップ
- 第三章 本気で挑んで偏差値28
- 第四章 大学受験 夏休みですね、わかります
- 第五章 神戸大学、大阪大学模試での闇
- 第六章 センター試験1ヵ月前
- 第七章 センター試験1日目
- 第八章 センター試験2日目
- 第九章 センター試験の自己採点結果
- 第十章 立命館大学理工学部入学試験
- 第十一章 立命館大学からきた1枚のハガキ…そしてまた闇へ
- 第十二章 神戸大学理学部入学試験
- 第十三章 次は大阪府立大学入学試験だが…
- 第十四章 大学入学試験の途中退場…そして合格
第十四章 大学入学試験の途中退場…そして合格
- 2010-03-30 (火)
- 経歴・体験記
第十三章 次は大阪府立大学入学試験だが…
- 2010-03-29 (月)
- 経歴・体験記
神戸大学の入学試験が終わって翌日。
私は
前期→神戸大学
中期→大阪府立大学
後期→大阪市立大学
と志望していた。
だからここからは大阪府立大学の勉強をしないといけない。
いけないのだが…。
第十二章 神戸大学理学部入学試験
- 2010-03-26 (金)
- 経歴・体験記
(←神戸大学から海を眺めた写真)
ついにこの日を迎えた。前日は緊張することなく眠れた。
この日を特別な日にしないよう心がけた。
いつもと同じ時間に起き、いつもと同じテレビを見て、いつもと同じ時刻に家を出る。
ただし行先だけは違う。
神戸大学の最寄り駅に着いた。受験生らしき人がいっぱいいる。
しかし他人を気にすることなく、自分自身だけに集中できた。
第十一章 立命館大学からきた1枚のハガキ…そしてまた闇へ
- 2010-03-24 (水)
- 経歴・体験記
乗り気でなかった立命館大学の受験も済み、
私は本格的な神戸大学二次試験の勉強に挑んでいた。
赤本で問題を解きながら、英作文や数学3C、
そして有機化学などを勉強していく。
学校はもう授業も無かったのでひたすら家と塾で勉強勉強…。
ひとつ気になっていたことは立命館大学の合格結果。
立命館うんぬんより、合格結果の郵送が二次試験の2日前にくるのだ。
落ちたら精神的に響くのだ。
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